【海外旅行持ち物】最低限の荷物でスマートな旅行に便利な必需品11選

荷物は少なくスマートな旅行をしたい方必見

旅行に行くとなるといつも何を持って行こうか迷ってしまう。

荷物は軽くしたいけど、いざという時のために色々持っていきたいなぁっていう気持ちはすごい分かる。

フィリピンで2年、タイで半年、今ではマレーシアで1年半仕事をしてみて、
海外旅行に行くならこれだけは絶対持っていきたいし、
これだけあればなんとかなるというものをまとめてみた。

ぜひ参考に。



海外旅行に持っていきたい必須アイテム


1.ボールペン


ベタなアイテムですが、みなさん忘れがち。
どこで使うかきっと想像できるかと思う。

そう、飛行機の中。

飛行機の中でキャビンアテンダントさんから渡されるのは入国証と出国証。

旅慣れされている方であればArrival card, Departure cardと言われた方が、
なじみがあるかもしれない。

旅の最初にまずこれらに記入しないといけない。

キャビンアテンダントやとなりの乗客に借りるとか、
いきなりあたふたしたくない。

私もたまに忘れて困っちゃうんですが、
これは地味に大切なアイテムとなる。

ボールペンホルダー付きパスポートカバーがあれば、
なお、いいだろう。



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2.変圧器


海外旅行と言えばおなじみだが東南アジアのほとんどの国は日本と電圧がちがう。
変圧器は用意した方がいいだろう。

日本の電圧は100ボルト。

以下の国々は220〜240ボルト。
・香港
・シンガポール
・マレーシア
・タイ
・ベトナム
・カンボジア
・ミャンマー
・フィリピン
・インドネシア
・ラオス
・インド
・ブルネイ

変圧器って重いのがこまりがち。

持ち運びも楽な変圧器を選ぶといいかもしれない。




3.変換プラグ


コンセントの形も国それぞれで変わる。

海外に行くとなんでこうもいろんな形があるのかなぁって、
いつも疑問に思うが、これが海外に行く一つの面白さでもある。

各国のプラグタイプ。

・香港       プラグタイプ:B
・シンガポール   プラグタイプ:BF、B3
・マレーシア    プラグタイプ:BF
・タイ       プラグタイプ:A
・ベトナム     プラグタイプ:A、C
・カンボジア    プラグタイプ:A、C
・ミャンマー    プラグタイプ:B、B3
・フィリピン    プラグタイプ:A、C、O
・インドネシア   プラグタイプ:C
・ラオス      プラグタイプ:A、C
・インド      プラグタイプ:B、B3、BFC、SE
・ブルネイ     プラグタイプ:BF

変換プラグは必需品。

旅行前にはよく確認しておきたい。



4.スマホ用充電器


充電器と聞くと重いからできればあまり持っていきたくない持ち物。
海外でもスマホはよく使うことが考えられる。

海外用のスマホを持っていれば、現地のSIMカードを購入して使用できるし、
Wifiのみのインターネット利用もできる。

そんなときに電池が切れるというのは、
特に見知らぬ国の見知らぬ場所では安全面から考えてもよくない。

かるい充電器もたくさんあるので、1つ持っておくと安心だろう。



圧縮袋


スーツケースやバックパッカーならリュックサックで海外に行かれる方も多いと思う。
荷物はできるだけコンパクトにまとめたい。

圧縮袋を使えば着替えなどのもちものをコンパクトにまとめることができてしまう。



5.英会話指差し


英語よりもコミュニケーション能力が大事だ。とか、
中学英語がわかればなんとかなる。とか、
スマホをうまく使えば英語を話さなくてもだいじょうぶ。とか、

そういうことを言っているサイトもよくあるが、
そんなに甘くない。

英語は必要。

だからと言って、ペラペラにしゃべれる必要もない。

そんなことを言ってたら、誰も海外に出ることができない。

ようはどううまく英語を利用するかということ。

トラブルにあったときや、
どうしても誰かの助けが必要なときを想定しておいてほしい。

しゃべれなくても、意思表示できる方法は準備しておく。



6.海外SIM対応のスマホ


日本のスマホはSIMカードという電話番号とスマホ自体が契約上、同一のものでないと行けないが、
これは日本に限ったこと。

海外ではスマホを販売するアップルやサムソン、
SIMカードのような電話やインターネットをサポートする通信サービス、

それぞれが別々にわかれていてマーケットのシェアを競っている。

海外ではどんなSIMカードでも使えるスマホを使わなければいけない

日本にいる間に海外SIM対応のスマホを購入できればいいが、
特に無理せず、海外の現地に行ってから購入しても問題ない。

現地で買った方がやすいかもしれない。
安いものであれば5000円くらいで購入可能。

以下は参考。
日本でもSIMフリーのスマホは購入できるようだ。
割安なスマホがあるか探してみよう。



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7.財布


海外で使うおサイフについて。

海外では日本で使っているおサイフとは別に1つ用意することをオススメしたい。

旅行先で1日も経てばおサイフの中は日本円と滞在先の通貨でごっちゃ混ぜ。

支払いの際におサイフを出して、時間をかけてお金を出すなんて、
海外では避けたいシチュエーション。

日本人であることがバレバレで、
余計なトラブルを招きかねないからだ。

おサイフは別で1つ用意しよう。



8.キャッシングできるクレジットカード


海外ではクレジットカードは必須。

日本よりも海外ではクレジットカードへの信頼性が高い。

ホテルに泊まってもクレジットカードの番号を控えに取られたりと、
クレジットカードの活躍する場面はおおい。

とくに確認しておいてもらいたいのが、
キャッシングできるように設定されているかということ。

つまりクレジットカードを使って、
海外で現金で引き出せるかどうかということ。

キャッシングできるようにすると不安。って考える方もいますが、
クレジットカードを紛失したり盗難にあったら、
キャッシングできようが、できまいが関係ないだろう。

それよりもいざという時のために、
現金を海外で引き出せるという選択肢を持っておこう。

手数料はかかってしまうが、
あまり多くの現金を日本から持っていきたくないという方や、
クレジットカードが使えないようなちょっと田舎の方に、
いく必要があるかたにはオススメ。

9.トイレ用携帯ウォシュレット


私が一番オススメしたいのがこのトイレ用携帯ウォシュレット。

日本でウォシュレットになれてしまうと海外にいくとちょっとこまることがよくある。

ウォシュレットのようなすばらしい機能は海外のトイレにはなかなかついていない。
というかついていない。

東南アジアのトイレにはホースがついているが、
使いなれないとちゅうちょしてしまう。

そんなときはトイレ用携帯ウォシュレットをぜひ使いたい。



10.デジカメ


このスマホの時代だからこそあえてデジカメを使いたい。

最近のスマホのカメラはとってもきれいにとれますよね。

でも、まだまだデジカメには劣ります。

世界遺産やきれいな夜景、ビーチを訪れたりしたら、
自分の目に映る景色をそのまま写真におさめたくないですか?

多少の荷物にはなりますが、デジカメを持っていくのをいいかもしれない。

最新のデジカメを買う必要は全くない。

型落ちしたデジカメでも十分きれいにとれてしまう



11.トラベルキットパック


荷物を最小限にして、忘れ物がないようにするにはこのトラベルキットパックがオススメ。

小袋にまとめていても、一度取り出し始めるとどんどんみだれ始めてしまうことってよくあると思う。

荷物をコンパクトにして、困らないようにしたい方にオススメのトラベルパック。



さいごに

いかがだっただろう。

全て私が海外での生活や海外へ旅行に行ったときに必要で便利だと感じた持ち物。

中には多少重くなったりしそうだなぁって思うのもあるかもしれない。

そんな心配を解消するために、
軽量で機能も充実したものをご紹介した。

中には海外で入手できるものもあるが、
大事なのはクオリティー。

壊れないでちゃんと動くというのは日本では当たり前だが、
海外ではそうはいかないこともある。

気になったものだけ持っていくのもいいかもしれない。

海外にいくと何が必要で何を軽量化できるかが見えてくる。

不必要と感じれば次回から持っていかなく済む。

自分のとっての最適な持ち物を見つけ出して欲しい。

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【世界遺産マラッカ】マレーシア旅行イチオシの観光名所ツアー

世界遺産マラッカ海峡

2008年より世界遺産に登録されたマラッカ。

世界遺産登録としてはまだ若いですよね。

ただ、マラッカという街は伝統深く、
街そのものが世界遺産を感じさせるそのよそ良いは歩いていても飽きることはないんです。

こんな全身金箔のおじさんが迎えてくれるんですね



ちなみに写真のタダ取りは不可です。
RM2払わないと写真を撮らしてくれません。

ちゃっかりしてますけど、
RM2であの暑い中、全身金箔はありえませんけど^^;

チャイナタウンも隣接しているので、
世界遺産巡りをした後はチャイナタウンを歩いたり、
食事を楽しんだりもできちゃいますよ。

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マラッカの歴史


マラッカは多くの歴史があります。

ポルトガル、オランダ、イギリスや他の列強国に支配されていたこともあり、
それぞれの時代を感じさせる遺産が多く残っています。

1400年、スマトラ島の王子がマラッカに漂流したのがきっかけで、
マラッカという王国を建国したのが始まりです。

ポルトガル支配下の時代


貿易の拠点として使われたマラッカは、
キリスト教の布教も兼ねていたみたいですね。

フランシスコ・ザビエルなんて日本でもとっても有名ですよね

ここマラッカにもきてたみたいですよ^^

アジアのいろいろな地で活動していたんですね。



サンチャゴ砦っていう石造りの門と大砲も残ってますよ





オランダ支配下の時代

オランダがポルトガルよりマラッカを奪還したのち、
マラッカは東南アジアの商業センターとしてさらなる発展を遂げたんですね。

そのオランダ文化を感じさせてくれるのがこちら
オランダ広場ですね。



路上で弾き語りをしている人ともいます。

素敵な音楽が気に入ったので5RMくらいあげました。



こういった普段できないこともできちゃうのが、
マラッカの一つの楽しみかと思います。

オランダ建築で有名な木造のキリスト教会があります。

赤い色の壁が印象的でこの辺りの建物はすべてこの赤い壁で建てられています。

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異国情緒あふれていてマラッカにきたことを一番感じさせてくれる瞬間です。



ただ、マラッカはすごい暑い地域なんです。

というのもマレーシア自体が常夏で暑いんですが、
なぜかマラッカは雨が振りにくいんですね。

クアラルンプールの地域であれば、
1日に一度はスコールがきますが、
マラッカはそんなに雨が降らない。

雨が降らないと気温が下がらないから本当に暑いこと。。。

そんなマラッカを歩いて観光するのは大変なんですよ。

そんな時はこれです。





この可愛らしいチェアー付きの自転車がマラッカの世界遺産を回ってくれます。

もちろん運転手さん月ですからご安心^^



全部で12箇所自転車に乗って回れます。

一台50RMくらいだっと思いますよ。

高いですけど、歩くのに比べれば払ったほうがいいかもです。



中でもセイント・ポールヒルという丘は見所です。

フランシスコ・ザビエルの像がある丘です。





またここからの景色が最高でした。

真ん中に見えるタワーがマラッカタワーです。



マラッカは見所満載なんですね。

ポルトガル、オランダそしてマレーの文化が入り混じったここマラッカは、
世界遺産としても一つの観光地としても楽しめるんですよ!

機会があれば、ぜひ行ってみてください。

クアラルンプールからもシンガポールからも絶好のロケーションに位置していると思います^^

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マレーシアで食べる一風堂の味、値段は妥当であるか海外就業者が検証

マレーシアの一風堂

一風堂というラーメンチェーン店は誰しも聞いたことがある名前かと思います。

まさかここまでチェーン展開して海外でも一風堂ののれんを目にするなんて夢にも思いませんでした。

まだ、私が10代の前半くらいの頃か、

とんねるずの生でダラダラ行かせて、という番組がやっていました。

そこにデビッド伊藤というタレントさんがタレントの再生企画みたいなもので、
一風堂に修行に出ていたんです。



デビッド伊藤さんというのは今の若い方たちには知られていないかもしれませんが、
最近、テレビでよく見かけるヒロミさんのとお笑いトリオを組んでいたんですよ。

B21(ビーニジュウイチ)というトリオなんですけど、
もう知らない人も多いかなぁ。

そのデビッド伊藤さんが一風堂に修行に行った時のテレビが今でも強く残っています。

一風堂の親父さんは典型的なラーメン屋の頑固親父キャラで、
デビッド伊藤の顔を引っ叩いたり、
今のテレビではあまり見れない光景ですよね。

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一風堂の名前はそのテレビで知ったんですが、
まぁテレビに使われるくらいだからすでに有名なラーメン屋さんだったんでしょうけど、
まさかここまでチェーン展開して大きなラーメン屋になるなんて驚きです。

マレーシアにだって3店舗もあるんですよ!

フィリピンにもタイにもあるし、
香港に至っては5店舗です!

あの頑固親父のラーメン屋一風堂がここまで海外展開するなんて。。。

ちなみにデビッド伊藤さんはあれからシコシコとラーメン屋を続け、
見事のれん分けを受けたそうですね。

頑張った甲斐ありです。

しかも!

彼の年収は2億円だとか。。。
頑張るものは救われるという素敵な例だと思います。

実際、一風堂のラーメンってどうなのか?

マレーシアにある一風堂に行ってみました。

第一印象はとってもオシャレ!



博多とんこつラーメンのイメージとは全く違う外観にすごい力を入れています。

ぱっと見なんてオープンカフェのような出来栄えです。

海外展開するにはやはり外観は重要みたいですね。

中に入ってみても綺麗な店内に
絶妙な塩梅で和の生み出す居心地の良さ、
筆文字の引き込まれるような圧倒感。



日本の良さを改めて感じさせてくれます。

肝心のラーメンはどうなのか気になりますよね。

出てきたラーメンはこんな感じです。



さすがうまそう!

外観で楽しみ、店内のないそうで楽しみ、
最後、さすがラーメンでさらに楽しませてくれます。


では味は?

この味という点については人それぞれ好みがあるかもしれませんが、

実は私はあまり惹かれませんでした。

確かにすごく美味しいんです。

でも、もう一度食べたいという気持ちが湧いて来なかったんです。

日本の一風堂で食べた時も同じ感覚でした。

マレーシアで一風堂を見つけた時は
すっごい久しぶりに一風堂を見つけたので、
思わず入っちゃいましたね。

何と言ってもうまそうだから。

でも、やっぱり食べた時の印象は日本で食べた時と同じでした。

ある意味、日本とマレーシアで一風堂が出す味に変わりはないと言えるかもしれません。

値段は25RM前後でした。
約700円くらいでしょうか。

日本のとんこつラーメンが恋しくなったら、
一風堂をオススメしたいです。

ラーメンだけじゃなくお店全体の雰囲気も全部ひっくるめてお店にいくのが、
一風堂を楽しむコツかもしれません。

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マレーシア旅行お土産でお悩みならミッドバレーモール土産糖果屋へ

マレーシア旅行のお土産でお悩みの方必見

海外旅行に行くと意外と悩みなのがお土産ではないでしょうか。

そんなマレーシア旅行でお土産にお困りの方のお役に立てると思います。

マレーシアに旅行にくると意外とお土産に悩みます。



マレーシアはマレー人、中国人、インド人の主な3つの人種からなる多民族国家です。
マレーシアの構成に興味のある方はこちら

3つの文化が共存しているマレーシアという国は、
住んでいる分には刺激的ですべてのものが新鮮に感じます。

食事一つとっても、マレー、中華、インド料理と多岐に富んでいます。

ただ、お土産の話となるとすぐに出てきません。

いくつか名産はありますが、
マレーシアと言えばこれだというのが中々出てこないんですね。

東南アジアと言えば、ドリアンかもしれませんが、
どうですか?

インパクトはありますけど、
出来れば他のをなんとか個人的にはオススメしたいところですね。

世界遺産で有名なマラッカや観光地として有名なペナン島やお酒等が免税のランカウイ島など、
観光される方に楽しんでいただける場所はたくさんあるんです。

でも、お土産ってなんだろうっていつも悩みます。

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ミッドバレーショッピングモールの土産糖果屋


マレーシアにはたくさんの名産があるのは間違いありません。

美味しいものもたくさんあるし、
食べたら間違い無くお土産にしたくなるものだらけです。

そこで見つけたのが、
お土産のまとめ販売コーナーです。

ベタですがこれが中々いいと思うんです。

マレーシアのお土産ってこういうのがあるだぁとか、
マレーシアで観光を楽しんだ方であればそういえばこういうの見たことあるっていうのが、
出てくると思うんです。

観光先で見たときはなんとも思わなくても、
これがお土産にオススメできるだっていうことに
気がつくこともあると思います。

そしたら、そこでお土産を買うことができちゃいますよね。

思い出も振り返れるし、お土産も買えちゃうしいいことづくしです。

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お土産ベスト5


1.ホワイトコーヒー

マレーシア名物のあま〜いコーヒーです。
マレーシアの方はあま〜いのが好きなんですね。

マラッカのホワイトコーヒーが有名ですが、
こちらのお店でも買えちゃいます。



2.はちみつ

マレーシアでは意外とはちみつが有名です。

ペナン島には養蜂場があってはちみつも結構販売しているんですね。



3.ドリアンチョコレート

なんだかんだ言ってドリアンは外せません。

部屋で食べてたら、ガス臭いニオイが充満するので、
食べ過ぎには要注意です。

ガス警報が反応するかもしれません。



4.ココナッツのお菓子

マラッカで売っていたのと全く同じです。

日本にはあまりない、新鮮な味です。
いかにも東南アジアのお土産といった感じでいいですよね。



5.昔懐かしいグミ

やはり東南アジアであり、中国系の方々が多くいることから、
何か通じるものがありますね。

見た目もきれいでお土産にオススメです。

ちなみにここでは味見は自由なんです



さいごに


いかがでしたでしょうか。

お土産屋さんでお土産を買うのっていかにも過ぎて、
ちょっと気が引けちゃう気もしますが、

お土産屋さんって楽しいんですよ

旅行を振り返るのにもいいし、
改めてマレーシアの名産に気がつくこともできちゃうんですね。

ミッドバレーショッピングモールにいくことがあれば、
ぜひ足を運んでみてください。

場所はこちらです。

土産糖果屋の場所

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バンコクからパタヤへ行くならエッカマイ駅のバス乗り場から

バンコクからパタヤへ

バンコクからパタヤへ向かう方は数多いと思います。

タクシーでパタヤまで行ったり、
お泊りのホテルから観光バスが出ていたりするかもしれません。

でも、中にはタイの人びとが使う交通手段を利用してみたいと思ったりしませんか。
そう心の中では感じているけれど、
ついつい、おきまりの行き方、やり方で済ましてしまうんでは無いでしょうか。

いつものあなたの旅を少しだけいつもより違う何かに変えたいという方のために、
ローカルの人たちと同じ公共交通機関を利用出来るだけではなく、
満車の乗り合いバンでパタヤまで行けちゃう方法があります。

タイのどこに駅に滞在されていようが、
バンコク市街にお泊りであれば、タイ・バンコクを走る電車をご利用できます。

バンコクの路線には空港へ向かう路線も含めると、
大きく5つほどありますが、
その内のBTSスカイトレイン(スクンビット線)という路線に乗ってください。

エッカマイ(Ekkamai)という駅があるので途中下車しましょう。

このエッカマイ駅がとても大きな役割を果たします。

ここにはバンコクからタイの各方面に向かうバスが集まるバスターミナルがあります。
エッカマイ駅で途中下車できた時点でほぼ乗り合いのバンにのるミッションは完了です。

それほど、バスターミナルはエッカマイ駅の目と鼻の先!

いきなりバスターミナルに行く前に腹ごしらえもできちゃいます。

いい屋台がエッカマイ駅の前に構えているんですね。
木々に囲まれたこの空間もいいし、
何より漂う屋台特有の香りがたまらないですよね。

軽く一杯くらいは引っかけてもいいかもしれないですね。

ただ、何と言っても乗り合いのバンに乗るので、
飲み過ぎは注意しましょう。

周りの方の迷惑になってしまうかもです。

お腹かもいっぱいになったら、
バスターミナルに向かいましょう。

ちなみにですが、パタヤ行きの乗り合いバンの最終出発時間は18時です。
思っているより早いですよね。

パタヤまでは2時間半から3時間はかかると思います。

少し早めに最終出発時間が設定されているようですね。

遅く出て、パタヤに着いた頃は真っ暗であたりは誰もいないという悲劇は避けられそうです。

バスターミルの中は見かけほど、そこまで大きくないので、
迷う心配はありません。

建物の中に入ったら、奥の方に歩いてみてください。

ガラスにパタヤという文字が書かれているのですぐに見つけらると思います。

何よりそこらへんにいる客引きのおじさんが説明してくれるので、
だいたい大丈夫です。


 


ライトアップされた圧巻のパゴダ!ミャンマー旅行なら必見の観光地

シュエダゴン・パゴダ

ミャンマーに旅行を考えている好奇心旺盛な方にパゴダに行くことをオススメします。

パゴダというのは日本語では仏塔と書き、お釈迦様の遺骨等を安置する一種の構造物。

ミャンマーにはいくつものパゴダがありますが、
ミャンマーのヤンゴンに行かれる方にシュエダゴン・パゴダをご紹介します。

シュエダゴン・パゴダはヤンゴンの中心部位置しており。

ヤンゴンのホテルやモーテルにお泊りの方なら簡単にパゴダまでアクセスすることができるんです。

ヤンゴンのチャイナタウンに泊まっていたので、
チャイナタウンからパゴダまで行きましたが、
すぐについてしまった印象です。

空港からヤンゴン市外に向かう途中で大きな仏塔が目に入るので、
だいたいの位置も頭に入れておくことが出来ます。

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外国人には入場料


シュエダゴン・パゴダまで着いたら、
入場場所がちょっとことなります。

正面入り口とは別にもう一つの入り口があります。

外国の方向けの入り口ですね。

当然、我々日本人も外国人向けの入り口に行きます。

入場料は8000MMK(ミャンマーチャット)

日本円で650円くらいです。

海外あるあるで、通貨の強さや、
経済の発展状態により、
時に通貨の使用する桁が1桁違う時がありますよね。

10000円を換算しただけでも国によって以下のように全く違います。

マレーシア : 400RM
フィリピン : 4,500PHP
タイ    : 3,000THB

ミャンマーにおいては123,000MMKです。
※正確な換算価格は適切な情報、最新のレートに従ってください。

他の東南アジアの国々と比べてもこれだけ大きく異なります。

実際、ミャンマーのヤンゴン国際空港に到着した時も30,000円ほど換金しましたが、
かなりの札束みたいになってしまい、困りました。

換金所のスタッフにもリッチと言われる始末。

途上国ではキャッシュが強い力を発揮するため、
念のため、多少は多く持ちたいところですが、
ミャンマーに渡航される際は必要経費をある程度予想できれば、
少しお金はセーブ出来そうですね。

シュエダゴン・パゴダ内は裸足


シュエダゴン・パゴダ内は神聖な場所です。

入場する前に袋をもらい、靴を入れてパゴダを見学することになります。

普段裸足で歩き回ることなんてめったにないですよね。

足の裏から伝わる感覚は日常では感じることがなく、
仏塔を目にするときにはひとりの人間として心洗われるようです。

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黄金の仏塔


施設内入り、階段があるので上っていくと仏塔を目にすることが出来る。

エレベータもあるが、ここまで来てエレベーターを使用することはないでしょう。

そこまで長くなく、なだらかな坂のような階段なので、
じっくり自分の足で上ってもらいたい。

上まで上がれば黄金の仏塔が目の前にそびえ立っており、
なんとも言えない圧倒感に言葉をなくすこと間違いありません。

2500年前に建てられたと言われている仏塔は約100メートルにもなり、
本物の金でおおわれています。

黄金の仏塔の周りは60余りの仏塔や廟で囲われており、
その空間にいるだけで、
古き王都にいるような錯覚を覚えることが出来る。

少し想像するだけでも、多くの人々がこの都で勤しみ、
高い文明を誇っていたことが容易に想像できた。

ライトアップされる黄金の仏塔


シュエダゴン・パゴダに行くなら夕方から夜にかけてがおススメ。

日も暮れてくると黄金の仏塔をさらに強調するかのように、
ライトアップされる。

これを見ずにシュエダゴン・パゴダを後にすることはちょっともったいない。

6pmあたりからだったという思うが、
日も落ち始め、ライトアップされたパゴダが浮き出される。

これが本当のシュエダゴン・パゴダと言わんばかりに、
その存在感は他のすべのものを消し去るよう。

仏教信仰の強いミャンマーならではの寺院を見ることが出来る。

日本ではすでに宗教というものは日常に根差していないが、
キリスト教の教会やムスリムのモスクとはまた違う、
仏教の寺院に触れることで忘れていた何かを思い出させてくれるようだった。

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ミャンマー・ヤンゴンを行く!チャイナタウンで感じるアジア魅力

ミャンマー・ヤンゴン・チャイナタウン

ミャンマーに行った。

ミャンマーに行くと知り合いやちょっと年配の方にいうと
決まって帰ってくる言葉が、

ビルマかぁ

という言葉。

昔はビルマという国名だった。

ビルマの竪琴という言葉は誰しも聞いたことがあるかと思うが、

今まさにビルマに行くんだなぁと勝手にしみじみした。

すでに私はミャンマーの方が馴染み深いのでミャンマーとするが、

事前に特に調べるということもせずとりあえずミャンマーに行くことにした。

東南アジアに行く時はいつもこのスタイル。

あまり下調べはせず、とりあえず現地入りする。

迷ってもいいからその国を歩いて回っていると、
なんとなくその国の匂いや、湿度、空気感が身にまとってくるようで、
その国に馴染むことができる。

ミャンマーは東南アジアを歩き肌で感じるにはこれほどの国はないと感じさせられた。

というか感じさせられすぎたと言っても過言ではない。

未だにこの程度にしか発展していないのかと驚いた。

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私が向かったのはヤンゴンという都市。

ミャンマーの旧首都であったようだ。

旧首都というからには当然それなりの町並みを期待していたが、
ここまでに予想を裏切られたことはなかった。

いい意味で裏切られたと言ってもいいかもしれない。


目的地としたのはチャイナタウンだった。

チャイナタウンと言えば賑やかで人々の往来が絶えない、
観光地としてベタな場所かもしれない。

日本でもマレーシアでもチャイナタウンは賑やかだった。

ここミャンマーにおいてはそんなイメージはちょっと違う。

道路は汚れて黒く、歩道も黒かった。
しまいには建物の壁まで黒ずんでいた。

言葉が適切なのかはわからないが、
ちょっと場末の廃墟のような建物に人々が詰め込まれるように住んでいる印象を受けた。



チャイナタウンのチャの字も感じることのないチャイナタウン。

初めての衝撃だった。

フィリピン・セブ島やインドネシアのバリ島の入った時も、
多少の衝撃は受けた。

両方とも観光地としては有名であるが、
道路を始めとしたインフラはまだまだ整っていない。

セブ島に関しては過去に行った海外の空港で最も整備されておらず、
空港自体も小さく、日本の高速道路で使われるようなオレンジ色の蛍光灯で照らされる空港の外観は、
薄暗く、またたく照明の中で客を呼び込むタクシーの客引きの様子はまさに東南アジアを彷彿とさせるものだった。

ここミャンマーのチャイナタウンで受ける衝撃も初めてセブ島に降り立った時と近いものがある。

ただここで受ける衝撃がセブ島と違うのは、
このなんとも言えない場末感。

セブ島で受けたのは、
なんとも言えない匂いや体を取り巻く、
熱気を帯びた空気。

体の底から沸き立つ何かを感じずにはいられなかった。

ミャンマーは違う。

体の熱を奪うような悲壮感。

なぜか襲い来る不安感。

ここにいていいのかと自問自答させられた。

何か不安だったのか。恐れを感じるものがあったのかは自分でもわからない。

だけど、目に映るもの全てが私にそうさせた。

ただ、ミャンマーも東南アジアの一つの国には変わらない。

むしろこれが本当の東南アジアなのかもしれないと自分に言い聞かせていた。

ただ、歩いていると不思議なものでどんどんヤンゴン・チャイナタウンに馴染んでいく自分もいた。

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やっぱり背格好も顔も同じアジアだけあって、
似たよったところもあるし、路店で何か買ったりして、
お店の人と話すだけでも何となく親しみが湧いてくる。

しまいには道路を走るバスのドアの横に日本語の文字を発見。



この瞬間、ミャンマーが本当に近くに感じた。

車体の塗装は塗り替えられていたと思う。

車体の横に書いてある90という数字が何かミャンマーの文字みたいになっていたからだ。
窓は全開。ドアまで全開で走っていた。

きっとあちらこちらボロボロなんだと思うが、
それでもミャンマーで現役続行中。

昔の日本の方々の技術力には頭がさがるばかりだ。

たぶんバスを見ている間はずっと口元が緩んでいたかもしれない。

こういった日常風景も含め東南アジアがこんなにも好きなのかもしれない。

日も暮れ始めるとヤンゴン・チャイナタウンはまた別の顔を見せ始める。

薄暗い中、どこからくるのか押し寄せる人の波。

行き交う車に気をつけながらも歩くチャイナタウンはミャンマーという国を語っているようで、
ただ歩いているだけでも高揚感に包まれた。



発展著しい昨今の東南アジアでは都市部に行ってしまうと、
どこもそう代わり映えしない。

ここミャンマーの旧首都ヤンゴンは東南アジアの古き良き時代を感じさせてくれているような気がした。

はっきり言ってミャンマーが今後発展する姿なんてこれっぽっちも想像できない。

それくらい発展途上の国であった。

でもきっと5年もしたら全く違う姿になっているんだろう。

また、いつか戻ってきたい。

良くも悪くも今のこの町並みを残したまま。

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クアラルンプール最大級!ガーデンモールの歩き方

クアラルンプール最大級!ガーデンモールの歩き方


ザガーデンズモールのショッピング&エンターテイメントガイド

クアラルンプールのザ・ガーデンズ・モールでのショッピングやエンターテインメントのハイライトをご覧ください。
豪華なファッション、健康と美容ブランド、レストラン、バー、
プレミアム・エンターテインメント・コンプレックスの6つのフロアを提供しています。



豪華ショッピング、最新のエンターテイメント、健康と美容の面で
最高のThe Gardens Mallは、クアラルンプールのワンストップショップです。

活気に満ちたミッドバレーシティにある6階のショッピングモールには、
エルメス、バー​​バリー、マルベリー、プラダ、ルイヴィトンなど200を超える豪華なブティックがあります。
各フロアをご紹介します。

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地下一階


ショッピングモールをスタートする出発点にしてもいいですし、
休憩を取ったり、ローカル料理や各国の料理を楽しむための最後の行き先とすることもできるんです。

ローカル料理や各国の料理のハイライトを見せる地上階のThe Gardens Mallへのショッピング旅行を新鮮なパンやペストリー、寿司、本格的なホットカレーをお探しの方でも、フードコートにはお好みの味をお楽しみいただけます。

グラウンドフロア

The Gardens Mallの1階には、2つのデパート、IsetanとRobinsons、GucciやVersaceなどの高級ブティックがあります。



1階

1階にはスタイリッシュでスポーティなエッジがあり、さらにファッションがいっぱいです。Fossil、アルマーニExchange、ラコステなどがあります。
手短に食事を済ませたい方のための伝統的な和食レストランもあります。



2階

ショップやお食事どころがうまく組み合わさった場所をお探しなら、2階に向かいましょう。
Geox、Bang&Olufsen、Gap Kidsをはじめとするシューズショップやアクセサリー店があります。
現代的なスタイルの小物も見つかりますよ。

3階

伊勢丹百貨店は3階までになります。
サムスンの最新スマートフォンやタブレット、ボーダーズのベストセラーブック、
人気のあるナイキショップの最新スニーカーなど、いろいろ見て回ると面白いですよ。



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4階

会員専用のラウンジやスパ、ウェルネスエリアに人気の4階はモールの注目したいポイントの1つです。
庭園のクラブ会員は、VIPイベント招待状、ラウンジへのアクセス、
ショッピングモールの店舗でのお買い物特典を受けることができます。

コクーンセンターでは、ショッピングには、
コクーンにはフィットネスセンター、ヘア&ネイルサロン、
最新のヘルス&ビューティートリートメントを提供する専門クリニックがあります。



5階

ゴールデンをテーマにしたGSCシグネチャーシアターでは、豪華なカフェやデザートバーも併設しています。
映画館は、イベントやプライベートパーティーのために雇うことができます。

6階

ガーデン劇場は美しい景色を望む6階をご用意しております。ミッドバレーシティのモールと隣接する高級ホテルへの直接アクセスが可能です。
メインシアターホールは320名様まで収容可能で、
到着時にエレガントで洗練されたロビーでプレショーのカクテルを楽しむことができ、忘れられない夜になるかもしれません。

クアラルンプールのThe Gardens Mallは、最新のデザイナーファッションやアクセサリーを探していたり​​、
リラックスできる場所やショッピングやエンターテイメントを求めている方にも、最適な場所です。

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クアラルンプール最大級!ミッドバレーAEON MALLの歩き方

ミッドバレーAEON MALLの歩き方


近年、ショッピングモールは競うようにどんどん大きくなっているかと思います。

一つの場所でファッション、食事、エンターテイメントを楽しめし、
訪れるだけでワクワクしちゃいますよね。

とは対照的にどこに何があるのかを把握しておかないと、
疲れも溜まっちゃいます。

ミッドバレーAEON MALLもとても大きいので迷う事間違いなしです。

オシャレなお店や美味しいレストランもたくさんあるので、
ぜひ楽しんでもらいたいです。

ミッドバレーAEON MALLの歩き方をご紹介したいと思います。

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全体図を把握


ミッドバレーAEON MALLはLGと呼ばれる地下1階から地上3階までで構成されています。

・LG(地下1階)
・グラウンドフロア(0階)
・1階
・2階
・3階

海外特有の考え方でグラウンドフロアというものが設定されます。
日本で言う1階が海外では0階というように数えられるんですね。

インフォメーションデスク等で質問したら、
1階に上がったどこどこにあるよって教えてくれると思います。

もう1階にいるのに1階に上がるってどういうことだろうって混乱するかもしれないので、
グラウンドフロアの考え方は覚えておいてくださいね。




KLミッドバレーAEON MALLで両替!高いレートはマクドナルド前

両替ならクアラルンプール・ミッドバレーイオンメガモール


ミッドバレーイオンモールは、ファッション、食べ物、エンターテイメント、
アートギャラリーまで展開するマレーシア最大級のショッピンモールなんです。

食事やショッピングするとなると両替所の場所も押さえておきたいですよね^^

そうなると高いレートで両替できるのはどこなのかと気になると思います。

実際に両替し、またマレーシアのローカルの友人から聞いてみた話をもとに、
ミッドバレーショッピングモールで一番高いレートの両替所をご紹介したいと思います。

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両替所までの行き方


昨今のショッピングモールは大概大きいので、
初めて行ったら、まずわけがわからなくなると思います。

ミッドバレーショッピングモールの歩き方も後ほどご紹介しますが、
本ショッピングモールは以下のように分かれています。

・ノースコート
・サウスコート
・イーストコート
・ウェストコート
そして、
・センターコート
になります。

両替所はセンターコートの地下一階になります。

まずはショッピングモール内を歩いてセンターコートを見つけましょう。
こんな感じに拓けた場所になります。


インフォメーションデスク


センターコートにはインフォメーションデスクがあります。



ここで両替所の場所を聞いてください。と言ったらそれまでなんですが^^;

聞くまでもなく直ぐ着きますのでご安心ください。


インフォメーションデスクの直ぐ隣にあるエスカレーターを見つけてください。



そのまま降りていきましょう。



降りていくと何かに並ぶ行列を目にします。

そうなんです。
あまり考えたくはありませんが、両替所に並ぶ列なんです。



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一番高いレートの両替所は?


ただ、ご安心ください。

何とこれだけ並ぶ人がいながら、ここが一番レートの高い両替所ではないんです!



レートが高くて、並ぶ人も少ない場所をご紹介します。

上の写真に写っている両替所を背にして右方向に進んでください。

マクドナルド前にひっそりと構えるコンビニ


ミッドバレーショッピングモールで一番高いレートを誇る両替所はこちらなんです。



この普通のコンビニがそうなんです。
通常であればこんなコンビニにわざわざ入ろうとは思いませんよね。

ただ、嘘だと思って入ってみてください。

中に入ると。。。



両替所があります。

ローカルの友人が日本に旅行に行くにあたり、
毎日のようにレートを確認した結果、こちらの両替所が一番レートが高いようです。

私もたまに両替しますが、やはりこちらの両替所がわずかに高い印象を受けます。

こちらの両替所があるコンビニの前にはマクドナルドが大きく構えているのですぐに見つけられると思います。

高いレートの両替所を探している方には最適な場所かと思います。

何よりほとんど並ぶことがないのがいいですね^^

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