つい日本と比較しちゃうKLのチャイナタウンで感じる活気

マレーシア

マレーシア・China Town

日本のチャイナタウンに行ったことがある方は数多くいるかと思います。

マレーシアの人口の20%は中国人の方々なので、
マレーシアのチャイナタウンは日本とはまた違う味わいがあるんです。

クアラルンプールのペタリンストリート(チャイナタウン)は、
クアラルンプールの旧市街のブキットビンタンに似ています。

とっても賑やかな場所で昼も夜もペタリンストリートに来て、
ここの有名なストリートフードを食べたり、ここで売っているものを買ったりローカルの人々でいつも賑わっています。

値切ったりして買い物の過程も楽しみたいという方にはペタリンストリートはまさに楽園なんです^^

衣服、お土産から電子アイテム、布地まで、ほぼすべてがここにあります。

安いもの以外にも、ペタリンストリートは、アディダス、ルイヴィトン、カルバンクライン、ナイキなどのブランドからハンドバッグ、財布、時計、靴などの模造品を販売することで有名です。

美味しい食べ物もたくさんあります。

ぜひ一度は足を運んでみてください^^

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格安アイテムはチャイナタウン

安価なドレス、サングラス、靴、織物、お土産などの格安アイテムを求めて多くの地元の人々や観光客が訪れます。
Petaling Streetに沿って、食べ物から袋やサングラス、手工芸品まで何でも手に入ることができます。

警察は違法なCDやDVDの扱いには厳しくなっています。

しかし、これらの違法なCDやDVDの販売が警察に捕まることはないというのです。

それがどういう仕組みか分かりませんが、チャイナタウンのお店は警察が来る45分くらい前に
警察が来るよっという電話をどこからかもらうようなんです。

警察は到着した頃にはもちろんのこと、
どのお店を見ても市場ではCDやDVDを見つけることがはできません。

彼らの情報提供者は一体どこの誰なんでしょう。

チャイナタウンと持ちつ持たれつの関係にある誰かですよね。きっと。

なんて空想をしていたら飽きることなんてないですよ^^

時々かなり混雑することができることに注意してください。

汗ばむことはある程度の覚悟を^^;
また、群衆と騒音はペタリングストリートを訪れる楽しみの一部です。

これらがなければ、それはちょっと面白くないでしょう。

小腹が減ったら、露天のお店なんかでちょっとつまんでみるのもいいんじゃないでしょうか^^

チャイナタウンへのアクセス

マレーシアではPetaling Street Marketと言う呼ばれ方もします。

さいごに

朝から夜までとっても賑やかな通りです!

外国人の観光客やローカルの人たちで常に賑わっているんです。

靴や洋服、サングラスからおサイフまで、安価なそろっています。
品揃えも豊富なので、お土産探しに行くのもいいかもしれませんね^^

マレーシアの熱気を肌で感じてみてください!

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